2012年05月03日

胃カメラと相成りました

夜中こみ上げる吐き気で、目覚めました。
胃カメラの夢をみていたのです。
これぐらい苦手なカメラを、本日理由あって受けることに相成りました。

緊張して臨んだ胃カメラです。
喉から食道、胃、十二指腸までの往路が
幾度かこみあげましたが、復路は全く平気でした。
先生の説明にもウムウム…
青い染料で胃全体を染色しました。
これは結構胃がヒヤッとしましたね。
そして、組織をつまむのですが、胃が引っ張られるような視覚と感覚がはっきりわかりましたね。
そして、カメラは完全に体内から抜去されました。
時間にすると結構な時間でした。

胃カメラと相成りました


終了後、医師から結果の説明を受け、検査の苦痛から解放されました。
しかし次に結果が心配になるものです。
患者さんの気持ちとはいかなるものか…

本日の検査まで思ったことは
丁寧な診察を受けている満足感です。
本日の胃カメラも、先生や看護スタッフの皆さんのおかげで、無事終了しました。
感謝感謝の一言です。




Posted by しんなーす at 00:18│Comments(0)
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