2012年06月24日
専門書に触れること
今週、看護書の展示会を院内で行っています。
はじめての試みです。

看護書は、学会に参加した時や都会の大きな書店へ出掛けたとき
またAmazonで検索したりして購入します。

今回は、新書や売れ筋などを書店にお任せしたものです。
「手にとって見れるからいいですね」
「なかなか買いに行けなくて…」



活字の好きなスタッフもみつけました。
若手医師からも、「医学書も頼めないかな~」と…
こんな反応が嬉しいものです^^
Posted by しんなーす at 00:05│Comments(2)
この記事へのコメント
新入社員当時、給料の1割は本を買って勉強せよ。と言われました。専門書は、これはいいなあと思ったら迷わず買う事にしてました。後でと思うと売れていた。という事があってからは出来るだけそうしました。また、その時は読まなくても、後から役にたつた。定年となり再雇用となったが、苦労して買った本は処分できないでいます。
Posted by maetetu at 2012年06月24日 23:05
maetetuさま
こんばんは、私たちも同じように「1割投資」教えられました。
ひとりで知らない土地に出掛け、
研修を受けながら
プチ旅行を楽しんでいた気がします。
これも投資でした。
こんばんは、私たちも同じように「1割投資」教えられました。
ひとりで知らない土地に出掛け、
研修を受けながら
プチ旅行を楽しんでいた気がします。
これも投資でした。
Posted by しんなーす
at 2012年06月26日 00:39

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