2013年11月17日
はじめての入院

「これは、レントゲン写真です。
胃の出口あたりに針金のようなものが映ってます。
痛みの原因かと思いますが…
今から吐かせて出なかったら、内視鏡でとりましょう。
それでも駄目であれば、胃切です」
というわけで、我が家のれおくん(愛犬11歳?)が本日入院と相成りました。
10日ほど前から、どうも様子はおかしかったのです。
突然、「キャン キャン」と甲高い声で啼いて、ガタガタ震えて怯えるわけです。
大好きな居間にもソファアにも避けるようになって
「どうしたの?」と言っても答えてくれず…
長いこと放置をして申し訳ないことをしました。
治療がうまくいって、また元気になるように祈るしかないなあ。
いつも一緒なので、居ないと寂しくてね…
(写真は、先生に無理言って撮らせて頂きました。)
Posted by しんなーす at 00:01│Comments(0)
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