2013年12月09日
素晴らしい看護研究発表会でした
主任である教育委員長から
「看護実践の中では、常に看護研究をおこなっている。
科学的根拠のものに看護を行っていることを
今日は形にして発表会となった。
みんなで「看護を語りあおう」をテーマしたいと思う」
と、今年度の発表会が行われました。
土曜日の休日でしたが、多くの職員たちの参加がありました。

発表演題は
✿退院調整を振り返って
✿高齢者の終末期ケアを考える
✿慢性血液透析患者におけるヘモグロビン変動の安定化
✿電子カルテ導入に伴う記録時間の変化
✿糖尿病透析予防指導の報告
✿手術室音環境の考察 ~ 患者が感じる不快音 音量の分析 ~
✿一般病棟でできる遺族ケアへの取り組み
✿職場のストレス度の調査
どの発表演題も、看護や看護管理と真摯に向き合っているもので
「看護師が一番患者の側にいる、管理者はスタッフの側にいる」
「看護体験が、看護観を日々育てる」
ことを改めて実感し、ワクワクした時間を共有できたと思います。
私もひかえようとは思いましたが
質疑をしたくて仕方ありませんでした。

発表者のみなさん、素敵な発表ありがとう。(業務に戻ったお二人を除く)
「看護実践の中では、常に看護研究をおこなっている。
科学的根拠のものに看護を行っていることを
今日は形にして発表会となった。
みんなで「看護を語りあおう」をテーマしたいと思う」
と、今年度の発表会が行われました。
土曜日の休日でしたが、多くの職員たちの参加がありました。

発表演題は
✿退院調整を振り返って
✿高齢者の終末期ケアを考える
✿慢性血液透析患者におけるヘモグロビン変動の安定化
✿電子カルテ導入に伴う記録時間の変化
✿糖尿病透析予防指導の報告
✿手術室音環境の考察 ~ 患者が感じる不快音 音量の分析 ~
✿一般病棟でできる遺族ケアへの取り組み
✿職場のストレス度の調査
どの発表演題も、看護や看護管理と真摯に向き合っているもので
「看護師が一番患者の側にいる、管理者はスタッフの側にいる」
「看護体験が、看護観を日々育てる」
ことを改めて実感し、ワクワクした時間を共有できたと思います。
私もひかえようとは思いましたが
質疑をしたくて仕方ありませんでした。

発表者のみなさん、素敵な発表ありがとう。(業務に戻ったお二人を除く)
Posted by しんなーす at 07:20│Comments(0)
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