2014年08月27日
患者、家族の立場
身内が入院し、手術を受けました。
予定の手術でありながら手術室に入室したのが18:30.
手術予定が1時間というところ2時間かかったので
ちょっと心がざわついた、想定内だろうといい聴かせていた自分がいた。
身内のあとも手術があるということで、医師の説明はないものの
看護師の説明と患者のしかめ面をみて無事終了したことを受け止めた。
担当医にお礼を伝えたかったが、まだまだ手術は続いていたので病院をでた。
それにしても、朝から病棟患者の診察
外来の診療とその合間に手術の説明
午後2時や3時まで外来をこなしたあと、何件かの手術。
説明も丁寧で理解できたという身内。
昼食や休む時間があるのかな、って患者が心配するほど多忙が想像できる。
だから余計に患者としても、医療を受ける側の責任や協力も必要だよね、っていう話をした。
医療者の立場から、また患者家族の立場で医療をみたいと思う。
それにしても片道一時間半。
朝晩めっきり秋らしくなっていました。
予定の手術でありながら手術室に入室したのが18:30.
手術予定が1時間というところ2時間かかったので
ちょっと心がざわついた、想定内だろうといい聴かせていた自分がいた。
身内のあとも手術があるということで、医師の説明はないものの
看護師の説明と患者のしかめ面をみて無事終了したことを受け止めた。
担当医にお礼を伝えたかったが、まだまだ手術は続いていたので病院をでた。
それにしても、朝から病棟患者の診察
外来の診療とその合間に手術の説明
午後2時や3時まで外来をこなしたあと、何件かの手術。
説明も丁寧で理解できたという身内。
昼食や休む時間があるのかな、って患者が心配するほど多忙が想像できる。
だから余計に患者としても、医療を受ける側の責任や協力も必要だよね、っていう話をした。
医療者の立場から、また患者家族の立場で医療をみたいと思う。
それにしても片道一時間半。
朝晩めっきり秋らしくなっていました。
Posted by しんなーす at 07:00│Comments(0)
│病院
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