2015年07月29日
7月29日の記事
病棟課長から「玄関に来てほしい」電話で呼び出しがありました。
まだ寒さが残る季節から、酷暑の今日まで新城市民病院でリハビリされた患者さんの退院です。雁峰の山々が観える管理棟のロビーでのリハビリ中によく出会い、ご家族とお話をする機会が多い患者さんでした。少しずつ身体や表情が変化したのは、患者さんのがんばりやご家族の支えがあってこそ。そして今日の退院は、更なるステップの日。なので、やっぱり「がんばって!」とかけつけました。
病棟では、理学療法士やソーシャルワーカーや看護師たちみんなでお別れをしたそうです。これまでを振り返りを報告をくれた温かなひとこまでした。
まだ寒さが残る季節から、酷暑の今日まで新城市民病院でリハビリされた患者さんの退院です。雁峰の山々が観える管理棟のロビーでのリハビリ中によく出会い、ご家族とお話をする機会が多い患者さんでした。少しずつ身体や表情が変化したのは、患者さんのがんばりやご家族の支えがあってこそ。そして今日の退院は、更なるステップの日。なので、やっぱり「がんばって!」とかけつけました。
病棟では、理学療法士やソーシャルワーカーや看護師たちみんなでお別れをしたそうです。これまでを振り返りを報告をくれた温かなひとこまでした。
Posted by しんなーす at 00:03│Comments(0)
│看護
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