2014年12月07日
いつか どこかで 誰かのためになるお話し
仲間のためにテーマ「いつか どこかで 誰かのためになるお話し」のプレゼンです。
✿インシデントレポートの本来の在り方を伝えた「未来へのお助けアイテム」
✿今時の若者は、といっている自分だが、私もまた言われ身。「今の若者は…」
✿野球小僧たち(息子たち)を育ててきて、もう野球づけが終わってしまいさびしいが、これからは旅行もしたり…「自分のための今後」
✿ガンバレだけでは人は動かじ「言葉のご馳走」
✿将来の人生を考えた「コミュニティなスローライフ」
✿父の死を通して、地域包括ケアモデル事業の研修会に参加して、今自分にできること「地元新城で最期を迎えたい」
✿将来がみえず心配した娘さんが、ANAに就職して娘から教えられた「おもてなしの心」
✿自分の心の持ち方で、元気になれますよ。「元気になれますように」
どうですか?どれも聴きたくなるようなテーマでしょ?
看護師は、患者さんやご家族とお話しするだけでなく、カンファレンスや会議、また大勢の人前で話をする機会があります。伝える力や心に響く伝え方を求められますが、主任たちと一緒に研修会をした「心に響く伝え方」研修会の最後は、プレゼン大会でした。主任さんたちのお話しは、どれも心に響くものでした。
Posted by しんなーす at 23:53│Comments(0)
│看護
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