2015年03月17日

言葉のプレゼント

もやが深い夜でしたが、晴れ渡りました新城です。


自分で感じ、考え抜く力をもつ

私の経験から、一つ言わせていただきます。
どんな訓練を受けても、そのひとが、まず感じることを学び、
次にものごとを自分の力で考え抜くことを学ばなければ、役にたちません。
そして私たちに真に敬虔(けいけん)な感情と目標がなければ、
何よりも崇高であるはずの病院での生活が、
単なるあわただしい日常業務に、
しかもとても心をすさませるものになってしまうのです。

                   ナイチンゲール

納得ですし、こんな言葉を送ってくれる看護職員がいることも、嬉しいことです。




同じカテゴリー(看護)の記事画像
看護過程の基礎研修 IN新城
看護体験
認知症研修会
ペプロウの看護論
6月30日の記事
保助看法(特定看護師)
同じカテゴリー(看護)の記事
 看護過程の基礎研修 IN新城 (2015-08-10 00:11)
 看護体験 (2015-08-06 00:05)
 認知症研修会 (2015-08-02 23:47)
 7月29日の記事 (2015-07-29 00:03)
 ペプロウの看護論 (2015-07-27 00:02)
 6月30日の記事 (2015-06-30 00:19)

Posted by しんなーす at 07:17│Comments(0)看護
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。