2015年05月12日
東三河看護フォーラム
5月10日(日) 穂の国とよはし芸術劇場 プラットにて、東三河の看護師たちの連携によるイベントが行われました。各施設の看護部長や、各領域の認定看護師たち、担当者たちがそれぞれ企画したものを持ち寄ったイベントは、ほぼぶっつけ本番。蒲郡の小林看護局長の「各自が責任をもって、自分たちも楽しみながら県民のみなさんに看護を伝えましょう」との話しではじまりました。

こちらは、認定看護師のブースや測定ブース

救急看護認定ブース、DMATチームの災害支援をフォトでご紹介。
救命や災害時の備蓄品や簡易トイレ等の展示、シュミレーションなどお伝えしていました。

小さな白衣は、お子さんたちの看護師体験。

摂食嚥下チームは、嚥下食のご紹介。

その他にも落語あり、歌あり、ミニ講座あり。
400名以上の多くのみなさんがご来場していただきました。
来てよかった!の声に、私たちも元気をいただきました。ありがとうございました。

こちらは、認定看護師のブースや測定ブース

救急看護認定ブース、DMATチームの災害支援をフォトでご紹介。
救命や災害時の備蓄品や簡易トイレ等の展示、シュミレーションなどお伝えしていました。

小さな白衣は、お子さんたちの看護師体験。

摂食嚥下チームは、嚥下食のご紹介。

その他にも落語あり、歌あり、ミニ講座あり。
400名以上の多くのみなさんがご来場していただきました。
来てよかった!の声に、私たちも元気をいただきました。ありがとうございました。
Posted by しんなーす at 07:03│Comments(0)
│看護
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